ブルーベリー農園 たつの
埼玉県久喜市のブルーベリー農園

ブルーベリー観光農園の開園とブルーベリー販売のお知らせ

ブルーベリー観光農園の開園とブルーベリー販売のお知らせ

この度、埼玉県加須市でブルーベリーの観光農園を開園いたしました。

数年前から栽培と準備を久喜市で行ってきましたが、東北自動車道路、加須インターより

1kmの立地にブルーベリーのハウス栽培での観光農園です。

場内は自動灌水装置によるポット栽培で防草シートを前面に敷かれてるので、

雨の日や靴の汚れも気にしないで楽しめます。

駐車場は大型バスも可能な50台分のスペースを用意しております。

久喜農園は住所:加須市北篠崎1979

加須インターを幸手方面に左折、一つ目の信号左折(浮間の里)を左折、埼玉園

芸場の看板に沿い進み、1km先右手にあります。

☆ご注文・お問い合わせ

農園では摘み取り・販売をしております、発送は1kg 2600円+送料を用意しています

ご注文はFAX・E-mailでの注文を承ります。

FAX 0480-59-1414 

E-mail  masaaki.tatsuno02@outlook.jp 

埼玉県久喜市で営業しているブルーベリー農園です。

 

当農園では現在約400本、24種類のブルー

ベリーを栽培しています。

 

「大粒で甘くてコクのある」極上のブルーベリー

養液栽培システムによって、生育が早く、高品質なブルーベリーを生産することが出来るようになりました。

コンピュータ制御による「決まった時間に決まった量」の養液が自動供給され、ポット栽培により供給された養液を最大限取り入れることができるようになり、さらに適切な日光を取り入れることのできる環境で育ったブルーベリーは非常に甘くおいしくなりました。

一般的にブルーベリーは「小粒で酸っぱい」というイメージが強いと思いますが、
当園で栽培したブルーベリーはそんなイメージとは真逆の「大粒で甘くてコクのある」ものです。

養液培養システムによる栽培

農園では「養液栽培システム」を構築してブルーベリーを栽培しています。
養液栽培システムとは、以下の3つの仕組みを組み合わせたものです。

養液培養システムとは
  1. ポット栽培
  2. ITを利用した養液の自動供給
  3. 太陽光を利用した発電と、適切な日照

ポット栽培

排水性、通気性、保水性を兼ね備えた「人口培地(アクアフォーム)」を大きなポットに入れて栽培しています。

ITを利用した養液の自動供給

コンピュータ制御で、1日数回、決まった時間に自動で養液がすべてのブルーベリーの木に供給されます。

決まった時間に決まった量の養液を供給されたブルーベリーは大粒で甘く育ちます。

太陽光を利用した発電と、適切な日照

農地を利用して太陽光発電と営農を同時に進めています。

また、天井の太陽光パネルが直射日光を25%程度遮光し、ブルーベリーの育成に最適な量の光が当たる設計になっています。

ブルーベリーのご購入について

現在、今年(2019年)のブルーベリーを販売しております。

ご購入をご希望される方は以下のお問い合わせページよりお気軽にご連絡ください。

お問い合わせも以下のページからお願い致します。

お問い合わせページ